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利益相反について

獣医療の発展のため産学連携は必須のものですが、企業等の研究費や報酬等供与と引き換えに研究機関等のデータの客観性が歪められる可能性がある場合、結果として社会的な不利益が生じることとなるため、当会を含む学術団体としてはこの不利益を事前に避ける必要があります。JCVIM実行委員会では、獣医療発展のため、データの客観性を確保していくために、この問題について積極的に取り組んでいくことを決めました。2018年大会から発表者、講演者のみなさまには、獣医師としてまたは科学者としての良心に基づき、発表する内容について「利益相反(企業等からの資金提供等の有無)の開示」をお願いいたします。詳細につきましては、後日具体的な様式を事務局からご連絡いたします。

なお、利益相反状態の有無は演題の採否やアワード審査へ影響はございません。
獣医療の健全な発展のためご協力をお願いいたします。